料金・費用(商標登録) コミコミ(R)完全返還(R)


※コミコミ料金には、先行調査費用、特許印紙代、中間対応、消費税が含まれています。

※難しい中間対応も、商標専門の『プロ軍団?』に『お任せ下さい?』。


「日本初!コミコミ」、「日本初!コミコミ×完全返還」の根拠はコチラ


“格安の証明”
     ”ぼったくりの証明”に通じる?
「格安」とは、「価格が標準に比べて非常に安いこと。」(国語辞書である「デジタル大辞泉」)、
「ぼったくり」とは、「法外な料金を取ること。」(国語辞書である「デジタル大辞泉」)である。

「格安」とは、「格安」の根拠(当事務所の根拠)はコチラ

●商標調査から商標登録までの込み込み料金(1区分、5年設定)で比較     日本初!コミコミ(R)
●完全返金するか?                                     完全返還(R)
●中間対応(意見書、補正書作成は、62%(閉所データ))で発生します。     中間対応ポイント(TM)
 ここに、「平均値」とは、弁理士の費用(報酬)アンケート(日本弁理士会公表資料)の平均値をいう。
   特許事務所 富士山会
富士山会(R)
他の特許事務所
(平均値)
 先行調査費  10,000円   10,000円  
出願時   費用(報酬)  0円  66,989円  
 印紙代 12,000円   12,000円  
 中間対応    想定値  0円   54,861円  
 意見書  0円  47,907円  
 補正書  0円  40,579円  
 登録時  費用(報酬)18,000円  45,409円  
   印紙代21,900円  21,900円 
返金の有無 完全返金…預り金(印紙代含む)は全額返金 返金は、全く想定されていない。 
 消費税  2,240円  14,181円  
  費用(報酬)の合計 18,000円  167,257円  
 込み込み料金  64,140円  225,340円 
※1 先行調査費は、弁理士の費用(報酬)アンケート(日本弁理士会公表資料)には記載されていませんが、10,000円/区分として試算しました。
※2 中間対応費は、0.62×(意見書+補正書)で算出しました。0.62は、上述した中間処理発生率です。
※3  費用(報酬)は、0.62×(意見書+補正書)で算出しました。0.62は、上述した中間処理発生率です。
※4 中間対応費は、弊所の18,000円は、他の特許事務所の平均値は、167,257円に対して、1/9.3であり、、他の特許事務所の平均値に対して超格安であることは証明された。
 逆に考えれば、他の特許事務所の平均値が高過ぎるのであり、弁理士会で公表された数字であっても、弁理士会によって“ぼったくりでないこと”のお墨付きが与えられたものでもない。
 実際に、格安料金が通常の取引料金であるならば、弁理士会公表の他の特許事務所の平均値は、“ぼったくり”料金であると批判されても仕方がないと考えられます。
※5 返金の有無については、弁理士会は何ら念頭になく、最近の取引の実情についていけないと考えられます。

完全返金保証はここが違う!

@お客様との信頼を大切に。

商標登録出願し商標登録されなかった場合、特許印紙代も含む全額を返金いたします。
あなたはこれまでに申込み後、次から次へと別の請求を受けて驚かれた経験はありませんか?
ご安心ください。弊所は、安心のコミコミ?料金です。
日本初!コミコミ×完全返還(R)

A審査官による登録要件の判断には一定の幅があります。

審査官も人間です。しかも経験上、特許庁の審査官には頭が固い人も多いのです。
何度も泣かされました。良い商標ほど微妙な判断になる場合が多いものです。
ずばりそのものがあれば調査は簡単ですが、類似判断は、本当に難しいのです。
『勉強させていただき、ありがとうございます!』という謙虚な気持ちを持ち続けないと人は成長できないと考えます。ですから商標専門の弁理士として、特許印紙代も含む全額を返金いたします。

Bえ!そこまで保証するの?!

特許庁へ商標出願後、特許庁のデーターベースに反映されるまでタイムラグが約1ヶ月半あります。
他社があなたの商標を先に出願したとしても公開されるまでは、わかりません…。
実際に、1日遅れで商標登録されないケースもございます。
弊所は、そのようなケースでも特許印紙代も含む全額を返金いたします。

安全・納得・安心のサドンデス方式!

『商標調査において商標登録される確率50%未満の場合には、2つのケースがあります。

  • @確率が低くても、そのまま商標出願する。
  • A商標登録の確率を50%以上になるまで変更したい。→これがサドンデス方式!

 サドンデス方式とは、サドンデス料金(10,500円/区分)をお振込みいただきますと、商標に変更したり、ロゴを追加したりすることにより50%以上になるまで、何度でも再調査いたします。アドバイスもさせていただきます。具体的には、約3〜5つの案に順番をつけていただきましたら、商標登録50%以上の確率ができるまで順番に調査させていただきます。

 お客様にとっては特許庁へ商標登録することが目的の方が多く、そのニーズに答えるために始めました。商標登録の確率が50%以上になりますと、特許印紙代も含めて全額返金いたしますので、多くのお客様に利用されているサービスです。

出願(申込)時の費用(区分毎)

出願時の費用(区分毎)

出願区分 出願時印紙代 調査 成功報酬 消費税 費用合計
1区分 12,000 10,000 18,000 2,240 42,240
2区分 20,600 20,000 28,000 3,840 74,040
3区分 29,200 30,000 38,000 5,440 102,640
4区分 37,800 40,000 48,000 7,040 132,840

登録査定時の費用(区分毎、設定登録は5年と10年と選べます)

登録査定時の費用(区分毎、5年分)

出願区分 手数料 登録時印紙代 消費税 費用合計
1区分 0 21,900 0 21,900
2区分 0 43,800 0 43,800
3区分 0 65,700 0 65,700
4区分 0 87,600 0 87,600

登録査定時の費用(区分毎、10年分)

出願区分 手数料 登録時印紙代 消費税 費用合計
1区分 0 37,600 0 37,600
2区分 0 75,200 0 75,200
3区分 0 112,800 0 112,800
4区分 0 150,400 0 150,400

合計金額(上記「1.」と「2.」の費用一覧)

合計金額<出願時と登録査定時(区分毎、5年分)>

出願区分 印紙代 手数料 調査 成功報酬 消費税 費用合計
1区分 33,900 0 10,000 18,000 2,240 64,140
2区分 64,400 0 20,000 28,000 3,840 116,240
3区分 94,900 0 30,000 38,000 5,440 168,340
4区分 125,400 0 40,000 48,000 7,040 220,440

合計金額<出願時と登録査定時(区分毎、10年分)>

出願区分 印紙代 手数料 調査 成功報酬 消費税 費用合計
1区分 49,600 0 10,000 18,000 2,240 79,840
2区分 95,800 0 20,000 28,000 3,840 147,640
3区分 142,000 0 30,000 38,000 5,440 215,440
4区分 188,200 0 40,000 48,000 7,040 283,240

※印紙代は、特許庁に支払う費用です。

料金の計算方法

商標登録までにかかる費用(合計金額)の計算は、
(調査費+出願(申込)時の費用+中間対応費用+登録査定時の費用)=合計金額

  • 1 調査費=10,800円(消費税込)。
  • 2 出願(申込)時の費用は、印紙代+成功報酬+消費税です。
  • 3 中間対応費用は0円。(他所では、通常1〜15万円程度掛かります。)
  • 4 登録査定時の費用=印紙代のみ。

詳細説明

中間対応費用

内容により他所では通常1〜15万円程度する中間対応費用が、弊所では0円です。→ 'BanBan 商標登録(R)

中間対応(意見書、補正書の作成・提出)について 中間対応ポイント(R)

 商標登録出願した後で、特許庁の審査官から拒絶理由通知を受け取った後の処理を中間対応と言います。特許庁の商標登録の審査は、一人の審査官により行われますので審査官の運、不運がどうしてもあります。また、審査官は慎重に審査を行うため、拒絶理由通知が出される確率はどうしても高くなります。今までの経験で、かなりの高い確率で拒絶理由通知をもらいます。

 拒絶理由通知をもらうと40日以内に意見書・補正書の作成・提出をする必要があります。法律知識が必要なことは勿論のこと、意見書・補正書の作成には、経験が必要です。直接自分で出される個人の方もおられますが、拒絶理由通知を受取り、慌てて特許事務所に頼む人、または諦める人が多数いると思われます。

 逆に、中間対応(意見書、補正書の作成・提出)は、弁理士が一番儲かる部分でもあります。他所では15万円近く掛かる場合もあり、それだけで弊所での商標登録まで全てこみの値段より高くなる場合もあるのです。弊所は、敢えてこの部分(一番時間がかかる部分)を無料にすることにより、お客様の安心・納得に繋がるようにと考えています。追加料金は、一切ございませんので安心してお任せ下さい。当事務所がお申し込みを受けた後は、弊所は、緊張感をもって、お客様のリスクゼロを究極まで追求し、最終的に商標登録されるように全力を尽くします。

 拒絶理由通知(リスク)がないと考えた場合は、自分が直接出願した方が得だとお思いでしょう。しかし、拒絶理由通知(リスク)を受取った場合は、逆に損になります。拒絶理由通知(リスク)を受取る確率は、かなり高いからです。弊所は、例え拒絶理由通知(リスク)を受取った場合でも、意見書・補正書を作成費用(中間対応)は0円です。